さちのブログ




発表会前最後のお知らせ〜

2017年11月23日【木祝日】に発表会を行います。ぜひいらしてください!

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館林教室講師、松本りか先生の演奏動画(2)

ラベル作曲:「クープランの墓」よりプレリュード、リゴドン。ぜひお聴きください。

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ニューヨーク・タイムズにフェルデンクライスの効果が掲載されました。

ニューヨーク・タイムズにフェルデンクライスの効果が掲載されました。日本でももっと認知度が上がればいいなあと思います。

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ジェレミークラウスアプローチのトレーニングからアイディアを得たピアノの練習方法(1)。

10月18日〜10月23日までの6日間、フェルデンクライスから派生した、子供に特化して動きのアプローチを学ぶ、ジェレミークラウスのトレーニングに行ってきました。そこからアイディアを得たピアノ練習方法を書いてみます。

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フェルデンクライスについて説明してみる。

フェルデンクライスを説明することはとても難しいのですが・・・。フェルデンクライスを日本に広めた草分け的存在である安井武さんのブログから引用させて頂きました。

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10月からジェレミークラウスアプローチのトレーニングに行きます!

フェルデンクライスから派生した、子供の発達に特化した学び、ジェレミークラウスのトレーニングに行ってきます。

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館林教室松本りか先生の演奏動画『ショパン作曲:華麗なる大円舞曲』

館林教室、松本りか先生の演奏動画です。

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発表会のプログラムができました!

11月23日(木)祝日に行う発表会のプログラムができました!

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もっとも効率の良い理解の仕方:レッスン風景(年長)

最近の研究で明らかにされた、『効率良く理解する方法』を、レッスン中にやってくれました。

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レッスン風景:一つの動作には、複数の動作が隠されていることをヒントに。

癖になっている動作に、隠されている動作を足すと、癖が消える・・・。

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ほどよい力加減で弾くことはどうしたらできるのか(後編)

前回、美しく響く音について、ピアノの構造から説明しました。では実際にどんな練習をしたらよいでしょうか。

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ほどよい力加減で弾くこと(響きのあるタッチ)はどうしたらできるようになるのか。(前編)

大きく弾きたいと思ったら、たたきつけるような乱暴な音になってしまう、小さく弾こうと思ったら、弱々しくて響かない音になってしまう。本当にピアノは難しいですよね。

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天才と凡人の違い(The Potent Selfより抜粋)

私たちが天才と呼ぶ人と他の人達とに、本質的な違いはありません。

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きょうだいで連弾って楽しい!

レッスンのひとこま。(小学4年&小学1年姉妹の連弾の動画です。)

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覚える、理解するのにもっとも重要なこと

どうしたら覚えるでしょうか。理解できるでしょうか。

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生まれ変わるくらい考え方が変わった出来事(PDAという概念から)

親御さんや先生を始めとした、周りの人の要求を回避する子供、それは性格が悪いのでも勇気がないのでもありません。

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新しい先生を紹介します!

一緒に指導してくださる『松本りか先生』の紹介をします。

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北風と太陽

人を動かしたいと感じることはありますか?

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動きが人を作る

自信を持ちたい、信頼される人になりたい・・・

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『まだ』という力

シカゴのある高校では、卒業に一定の単位修得が必要なのですが、試験に合格できない場合、生徒は『未合格』 という 成績を手にするのだそうです。

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自閉症のピアニスト、吉岡駿さんの動画(第2回)

自閉症のピアニスト、吉岡駿さんの演奏動画です。

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伝え方、受け取り方って難しい

ピアノの世界では、先生がおっしゃった表面的なことだけではなく、それを通して何が言いたいのか気づくことが必要と言われたりします。

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理由を見つける

同い年ぐらいの子どもが楽しそうにすべり台をしているのに、わが子は近づかない・・・

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シュタイナー教育と野口整体のコラボ講座に行ってきました(第2回)

指導する人間(先生)にもっとも必要なことは何だと思いますか?

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ふと気づいて反省している私の態度

私の母は、自分の子供を卑下して他の子供をほめるタイプの人でした。

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シュタイナー教育と野口整体のコラボ講座に行ってきました

シュタイナーも野口整体も、以前から興味のあったことだったので、コラボで聴けたのはラッキーでした。

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「できる」という体験が必要な理由

脳科学的に、何か一つの能力が高まると、関係しないほかの部分の能力が伸びていく「汎化」という特徴があります。

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ぜひ知っておいてほしいこと

ディスレクシアをご存知ですか?

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お勉強は体ができてからにしよう!(第1回)

私は、お勉強は小学生のうちはそれほど必要ない、というか体ができてからでないと、効果が少ないと考えています。

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障がいをもつ子の親は、変容の機会を与えられる

障がいがある子を持つ親は、変容の機会を与えられると思います。

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発表会の詳細報告(動画もあるよ)

平成28年11月13日(日)発表会の詳細報告です。

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読み書きが苦手なお子さんについて考えられること

読み書きが苦手なお子さんには一体何が起こっているのか、考えてみたいと思います。

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内臓とこころ

この本、ものすごく面白かったです。

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平成28年11月13日、第4回目の発表会を行いました

おかげさまで楽しい発表会になりました。出演者のみなさんががんばる姿を写真に収めましたので、ご覧ください。

 

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フォーカルジストニアワークショップ

1月に、フォーカルジストニアのワークショップを行うことになりました。

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ホロヴィッツの名言

発表会を目前にして、私の大好きなピアニスト、ホロヴィッツの名言を一つ紹介します。

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演奏能力を決める要因とは

上智大学音楽医科学センター長にして、私のかかっている指の病気「フォーカルジストニア」の研究で有名な古屋晋一先生の、とても興味深い講座がありましたので、これについて書きたいと思います。

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自閉症のピアニスト、吉岡駿さんの動画

懇意にさせて頂いている自閉症で知的障がいのある高校生、吉岡駿さんの演奏動画です

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楽譜を読む、文字を読むことが苦手なお子さんに『見え方』という視点で探る

文字や楽譜を読んだり、書いたりすることが苦手な生徒さんがいます。

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秋風の動画(本物じゃないですよ)

ちょうどよいので撮りました。

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発表会のプログラムができました

11月13日(日)に行う発表会のプログラムができました!

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音楽能力は数学に関連するか

日本を代表する孤高の天才数学者である岡潔は、数学は情緒だと言い切ったそうです。はたして「数学的なセンス」と「情緒」というのは本当に関係するのでしょうか。

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まずは、自分を快適に

心理学を学んで、わかっていてもできないこと・・・3歳の子供を育てている姉がつぶやきました。

 

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自然な演奏が1番美しい

自然な演奏とは何でしょうか。

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発表会プログラム似顔絵を作成中

11月に行われる発表会のプログラムに掲載する似顔絵を作成中です。
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フェルデンクライスの言葉からピアノを教えることを考える

「人を治療するのではない、人を癒すのでもなく・・・
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8月11日より、フェルデンクライスのトレーニングに行ってきます

来る8月11日より、講師かなざわは、フェルデンクライスのトレーニングに行ってきます。

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ストレッチはしないほうが良いという考え方

ストレッチはしないほうが良い?

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ピティナステップin熊谷、25名の生徒さんが参加しました

5月29日(日)ピティナステップに25名の生徒さんが参加されました。報告です。

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ADHDに対するフェルデンクライスの効用

ADHDに対するフェルデンクライスの効用に関する記事です。英文和訳はしていないため、ご興味ある方はお問い合わせください。

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緊張について

演奏の本番で、上がったり、過度な緊張をしたりということについて、ご質問をいただくことがあります。私自身が緊張する性質を持っており、これに関してはとても興味がありました。

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レッスン室の新しい仲間、トイピアノ!

レッスン室に新しい仲間、トイピアノが加わりました。

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先生の選び方

子供の頃から、現在に至るまで様々な先生にピアノを習ってきました。新学期で先生の変わるこの時期ですが、先生の選び方について考えてみたいと思います。

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キース・エマーソンさん死去

世界的キーボード奏者の、キース・エマーソンさんが亡くなられました。(ジストニアに関する記事です。)

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レッスン室にトランポリンが登場!

ピアノ演奏時に必要な身体感覚や、運動神経を養う目的で、非常に効果の高いトランポリン、ずっと待っていましたがついにきました!!

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ナイフをつきつけられたまま美味しいものを食べても、おいしくないよね

脱力をする、力まない、ニュートラルな状態で弾く、呼吸を意識するなどなど・・・

なぜそれほどまでに、楽に弾くことを目指すのか、理由の一つをお話ししたいと思います。

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絶対音感は必要?

絶対音感をつけます!ということを特徴にあげるピアノ教室をみかけますが、一言でいいます。

「必要ありません!」

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心理学の観点から教えることを考える

「Don`t~」「No」「Try~」を、できる限り用いないようにレッスンしています。

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脳に与えるピアノ演奏の可能性

高校1年生の生徒が最近、ピアノを少しお休みしたいと言ってきました。

 

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ピアノに「慣れる」ということ

フェルデンクライスの授業で、再発見したことがあります。

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自分で選択する

フェルデンクライスを学ぶことで、自分の教え方は適切ではなかったと思うことが実はたくさんあります・・・。

その中の一つについてお話したいと思います。

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優しい音でゆっくり練習する理由

すごーくゆっくり、小さくて優しい音で練習して~!!といつも心の中で叫んでいる私ですが、なぜゆっくり小さく、優しい練習が効果的なのかについて科学的に説明してみたいと思います。

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第3回発表会をおこないました

平成27年12月13日(日)第3回となる発表会を行いました。

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さちピアノ教室



レッスン時間

平日 11:00~20:00

休日 10:30~20:00