発達障がい・その他の障がいに関すること

小学2年の講師かなざわの息子、期末テストが返ってきました。 普通級のテストです。 満点か、一つ間違いくらいの結果でした。

年末年始に初めてスキーをしましたがかなり滑れるようになりました。 動きの習得は発達にダイレクトに刺激を与えます。

SNSでおもしろい記事を見つけました。 魚の世界にもし人間が住むことになったと仮定すると、発達障がいの人たちがどのように感じているかわかる、というもの。

かなざわの息子(自閉症スペクトラム障害で知的障害あり)が、11月の発表会に出演予定です。練習風景と練習方法について書きます。

講師かなざわの息子が自閉症であったことがきっかけで、当教室は障がいのあるお子さんのレッスンにも力をいれています。

講師かなざわの息子は、2歳半のときに自閉症と軽度知的発達の診断を受け、療育手帳も持っています。その息子がようやく秩序を持ってピアノに向かえるようになってきましたので、その様子の動画などを公開します。
スペシャルニーズ(特別な支援を必要とする)の子供への取り組みについて学ぶ「ジェレミークラウスアプローチ」トレーニングを受講中ですが、一緒に学んでいる仲間が、子供の発達の理解について非常に役立つ本の翻訳をされ、今月27日に販売されることになりました。

講師かなざわが受講しているトレーニング、ジェレミークラウスアプローチの発案者で指導にあたるジェレミー氏のセッションが無料で受けられる可能性があります。
本日6月23日より、1週間ほどの日程で、ジェレミークラウスアプローチトレーニングに行ってきます。

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